Corsair RM750x 2022年のクリスマス PC電源ユニット 750W 80PLUS 【85%OFF!】 Gold認証 フルモジュラー CP-9020199-JP PS1121 2021モデル ATX ブラック

Corsair RM750x PC電源ユニット 750W 80PLUS Gold認証 フルモジュラー ATX 2021モデル CP-9020199-JP PS1121 ブラック

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10163円

Corsair RM750x PC電源ユニット 750W 80PLUS Gold認証 フルモジュラー ATX 2021モデル CP-9020199-JP PS1121 ブラック







カラー:ブラック  |  サイズ:750W  |  スタイル:RMx series -


メーカーによる説明

CP-9020199-JP

CP-9020199-JPCP-9020199-JP

RMx Series RM750xー 750 ワット 80 PLUS Gold モジュール式 ATX PSU (JP)

  • EPS12V コネクタの付いた CORSAIR RM750x Series 完全モジュール式電源は、高品質のコンポーネントを使用して設計されており、80 PLUS Gold の電力変換効率を PC に提供し、無音動作を実現します。
  • 磁気浮上式冷却と高効率が一体に
  • Corsair RMx Series の完全モジュール式電源は、高品質グレードの構成部品によって、80 PLUS Gold の電力効率と、強力な磁気浮上式ファンの冷却能力を実現します。
  • 135mm 磁気浮上式ファン
  • 磁気浮上式ベアリングとカスタム設計のローターを使用し、高いパフォーマンスとベアリングの低ノイズ、優れた信頼性を実現します。
  • 高効率
  • 90% 以上のピーク効率で RMx はノイズと熱の発生を減らすので、ゲーミングに集中できます。
  • マルチ EPS12V 端子で完全モジュール式
  • 完全モジュラーケーブルなので、システムが必要とするケーブルを接続するだけ。豊富な付属ケーブルにより、グラフィックカードやマザーボードと幅広く互換性を持ちます。
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  • ゼロ RPM ファンモード
  • 低中負荷時には冷却ファンが完全にオフになり、ほぼ無音になりますが、アクションが再開すると、ファンが起動し、クリティカルなコンポーネントの温度がチェックされ続けます。
  • テクノロジーと信頼性
  • 安定した、信頼できる出力と優れた電気性能をもたらすよう、各 RMx Series 電源は DC/DC 変換の頑丈な LLC 共振トポロジー、そして 105°C 定格の 100% 日本製電解コンデンサが特徴です。スリープからの起動が非常に高速で、低負荷効率性の優れた Microsoft モダンスタンバイスリープモードをサポートしています。
  • 自分流に構築
  • 完全モジュール式 CORSAIR PSU は、幅広い範囲の CORSAIR アクセサリと互換性があります。さまざまな色の組み合わせの個別スリーブケーブルから 12 ピン micro-fit GPU ケーブル、そして 12VO マザーボードケーブルまで自分流にシステムを完成させましょう。

RM750x 電源表

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  • モデル RPS0123
  • AC 入力定格
  • AC 入力100-240V
  • 入力電流10A-5A
  • 周波数47~63Hz
  • 最大負荷 最大出力+3.3V20A 150W +5V20A +12V62.5A750W -12V0.3A3.6W +5Vsb3A15W
  • 合計出力 750W

技術仕様

CP-9020199-JPCP-9020199-JP

  • Weight 1.7 Adjustable Single/Multi 12V Rail No ATX Connector1 ATX12V Version v2.4
  • Continuous output rated temperature C 50°C
  • Continuous power W 750 Watts
  • Fan bearing technology Magnetic Levitation Bearing
  • Fan size mm 135mm MTBF hours 100,000 hours
  • Multi-GPU ready Yes 80 PLUS Efficiency
  • 80 PLUS Gold Certified PSU Form Factor
  • ATX iCUE Compatibility なし
  • Zero RPM Mode Yes
  • Cable Type Sleeved and flat, black cables
  • EPS12V Connector 2 EPS12V Version v2.92
  • Modular Fully Modular
  • PCIe Connector 4 SATA Connector 10
  • Special Technology Magnetic Levitation Fan
  • Protections OVP (Over Voltage)UVP (Under Voltage)SCP (Short Circuit)OTP (Over Temp)OPP (Over Power)

Corsair RM750x PC電源ユニット 750W 80PLUS Gold認証 フルモジュラー ATX 2021モデル CP-9020199-JP PS1121 ブラック

12,500円程度でRM850x(CP-9020200-JP)購入し、2021/12/18のレビューです。 自作歴は豊富で、どちらかと言えば上級者です。ゲーム、動画視聴、音楽鑑賞、ネットサーフィンの用途で使用している自作PCの電源に購入しました。*2022/01/04追記<総評> 人によって求める要素が異なるので電源ユニットの評価は難しいですが、総合力(信頼性、安定性、静音性、保証の長さ、価格競争力など)が高いので多くの人にお勧めできます。1万円~1.5万円の電源ユニットを探しているなら最有力候補です。ただし電源サイズやケーブルの硬さから取付が少し難しいという欠点があります。 似たような品名にRM850(2019年版、2021年版)、RM850x(2018年版)があるので、お間違いないようご注意ください。<主な特徴>・ATX電源(ATX v2.4、EPS v2.92)・寸法、質量:W150xD160xH86[mm]、1.7kg *少し奥行きが大きいので注意・電源容量:850[W]、シングルレール・80PLUS認証:GOLD・フルモジュラーケーブル・ケーブル種類、コネクタ総数、ケーブル長 マザーボード主電源(24)ピン×1本、コネクタ総数1、610mm(±10mm) CPU補助電源(4+4ピン)×3本、コネクタ総数3、650mm(±10mm) PCIe補助電源(6+2ピン)×2本、コネクタ総数4、750mm(±10mm) 3コネクタのSATA電源×2本、コネクタ総数6、750mm(±10mm) 4コネクタのSATA電源×2本、コネクタ総数8、850mm(±10mm) ペリフェラル電源(4ピン)×1本、コネクタ総数4、750mm(±10mm)・保護回路 OVP(過電圧保護) UVP(低電圧保護) SCP(短絡保護) OTP(過熱保護) OPP(過負荷保護)・セミファンレスの135mm磁気浮上式ベアリングファン・モダンスタンバイ対応(CPUやマザーボードが対応している必要がある)・10年保証<性能> 極端な構成(HDDが数十台など)でない限り、850W電源でi9/Ryzen9+RTX3080/RX6900XTの組合せで定格動作なら問題なく使用できます。i9+RTX3090やマルチGPU、OCチャレンジを検討している場合は1000W以上のクラスを検討した方が良いです。 電源の変換効率はGOLDで十分です。PlatinumやTitaniumの方が高効率ですが、電源品質(制御精度や安定性など)とエネルギー効率が両立できている製品は極端に高価なため現実的なラインです。 私にとってケーブルの種類は十分ですが、FDDコネクタ(フロッピーディスクなどで使用)がないです。それよりもCPU補助電源ケーブルが3本あることには驚きです。<信頼性> 電源ユニットが供給する電圧系統は3.3V系、5.0V系、12V系ですが、それぞれUEFI上で確認した結果、3.3V系→3.28V、5.0V→5.02V、12V→11.98Vで安定していました。OEM先もCWTのため信頼性は高いです。<リップルノイズ> リップルノイズは電源電圧のブレ幅(電気的ノイズ)のことですが、リップルノイズが少ないとオーディオ性能が向上します(理論上)。コルセアはリップルノイズの少なさにこだわっており、ケーブルの端部にリップルノイズ抑制用のコンデンサを仕込んでいます。リップルノイズが低減する反面、ケーブルが硬く曲がらなくなるデメリットもありますが、私はリップル抑制の方を重要視してますので、素直に評価できます。 リップルノイズの測定は難しいですが、海外のレビューサイトに測定結果があり、そこを参照すると1万円ちょっとの電源としてはかなり優れています。<静音性> セミファンレスのため軽負荷時は無音です。135mmの大口径ファンで、ベンチマーク中にうるさいと感じることもなく、結構静かなファンです。ファンレス仕様までこだわらないなら、これで問題ないです。 少数派だと思いますが、電源ファンを換気目的に使用したい場合は、セミファンレスを避けた方が良いです。<施工性> この電源の一番の欠点です。まず電源の奥行きが一般的なサイズだと140mmですが、この電源は160mmです。少し大きいため、取付が難しい場面があるかもしれません。奥行が短めのPCケースだと3.5(2.5)インチベイと干渉する可能性があるので、取付できるかを必ず確認しましょう。 次にケーブルの硬さの問題です。前述の通り、リップルノイズが抑制できるケーブルを採用しておりますが、コンデンサ部分が曲がらないため配線が難しいです。施工手順やケーブルの癖を付ける、配線ルートを工夫するなどの自作経験がないと、取付に苦労するかもしれません。 総合的に見て初心者にもお勧めできる電源ですが、不器用な方や自信のない未経験者は別の電源を検討した方が良いかもしれません。<安定性> 3D Markのストレステストを30分程度行いましたが、問題なしです。安定動作しています。動作環境は後述しています。<2018年版との違い> 2018年版も持ってますが、主な変更点は磁気浮上式ベアリングの電源ファンとモダンスタンバイ対応した点です。低負荷時の性能が向上した点とファンの耐久性が改善しています。改善点が少ないため、電源にこだわりがないなら安い2018年版(2021/12/18時点)を選ぶのも手です。<RMとRMxの違い> 似たような品名にRM850とRM850xがありますが、主な違いはコンデンサと電源ファンの仕様が異なります。RM850xの方が上位モデルで、電源ファン性能や電気的なノイズ量が改善されています。 安定して稼働してくれれば、何でも良いって人には安いRMシリーズやCXMシリーズの方が良いかもしれません。 私は長時間の連続稼働を想定しているので、品質重視で選んでいます。<耐久性> 後ほど追記しようと思います。保証が10年のなので、壊れても無償修理に出せます。<動作環境>CPU:Ryzen 5 5600X、プチOC状態グラフィックスカード:Radeon RX6800マザーボード:ROG Strix X570-E Gamingメモリ:DDR4-3200、8GB×2枚ストレージ:M.2 SSD2枚、2.5インチSSD2個サウンドカード:Sound Blaster AE-9PCケース:SST-SEA1GW-G
普通の人にはあまり関係ないと思いますが、本製品の一番の特徴は「EPS12V出力が3本あり、3本同時にそれぞれに300W供給可能」だ。仕事やサーバを自作している人には地味に重要な要素となる。特にXeon Scalable プロセッサでdual構成する場合、モデルによっては200~240W供給が必要な場合があるためだ。ThreadripperでもモデルによってEPS12Vを2本、400W程度要求することがあるためハイエンドで自作する場合、本製品は非常に頼れる存在である。EPS12Vの供給が規定値で供給されないと計算エラーが頻発するので数値計算やサーバ、CADなどミッションクリティカルな目的で使用するならば本製品のように300Wクラスと過剰なまでも余裕がある製品を選ぶべき。万人向けだではないと思うが、上記CPUを使う場合、この電源を選ぶのはカナリ賢い選択である。
2年前に某BTOショップで購入したPCのプラチナム認証750W電源が不調で度々シャットダウンするので買い替え。自分でPC内部のパーツをいじるのは初めてでしたが、1時間ぐらいで交換できました。各ケーブルと結束バンドも入っているので、電源を取り外しするプラスドライバーがあればできます。交換後はシャットダウンは起きなくなりました。高品質電源を正しく使っても2年で故障するなら、コスパのいいものを使っていくのが良さそうです。長期保証が付いていても外して送り返している間はPC使えませんし、メーカーが不良と認めるかもわからないので新品買って付け替えたほうがトータルで楽だと思います。
PCトラブル発生を機にユニット電源を買い替えた(結局トラブルの原因はマザーボードだった)。元の電源はANTEC NeoECO Gold NE750Gであったが,本製品に買い替えてからPCの風騒音が減った気がする(低負荷時はファンが停止し自然空冷する)。コンデンサは105℃日本製を使っているようなので,これも選択する決め手となった。ただ,コネクタタイプが従来使っている電源と形状が異なり,取説がWebにも見当たらなかったので少し面食らった。

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